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大和高田市って?

ここ何処?たかだ今昔(いまむかし)

担当 企画広報課

わたしたちの住む大和高田は、数十年の時を経て、大きく変身しました。
「今、たくさんの車が行き交う幹線道路は、もともとは川だった・・・」
「今、マンションが建ち並んでいる場所には、大きな工場があった・・・」
等々、私たちの記憶にあるだけでも、いろいろな変化がありました。
まちの今と昔を比べながら、まちづくりの足跡をたどってみましょう。

昭和20年以前

  • 右手商店の木製のショーウィンドウに飾られているのは、靴でしょうか。電柱、縁台、線路の柵などどれも木製で暖かみがありますね。
  • 写っているのは、どれもみな懐かしい看板です。お店の看板も右から読むようです。
  • 橋を付け替えています。中央に見える建物は、何でしょう?
  • 森の中を流れる川にかかる橋。どこに続く道なのでしょうか?

昭和20年代

  • 二上山が見えています。道路はまだ舗装されていないようです。
  • 大きな道路でしょうか。川のように見えますが。鉄橋の向こうには、大きな森が見えるようです。
  • 大きな森が見えます。今も残っているのでしょうか。てのそばには、電車の架線らしき鉄柱が見えています。
  • おしゃべりをしながら楽しそうに歩く女性たち。通勤の途中なのでしょうか。
  • 賑やかな話し声が聞こえてきそうな商店街の風景です。
  • 真夏の風景です。金剛・葛城の山並みでしょうか。
  • 夏の昼下がりでしょうか。広告ののぼりには、有名な週刊誌の名前も見えます。向こうに、山が見えています。
  • 広い道路の真ん中を、ゆっくりと歩く着物姿の女性。洗濯物も見えます。

昭和30年代

  • トラックや荷台の大きな自転車が、時代を感じさせます。
  • 道路の右手側に横断幕がかかり、「骨董市」の文字が見えます。
  • 早春の頃の午後でしょうか。二人で歩いている女性の話し声が聞こえてきそうです。
  • 工事中のようです。この先にに道路がのびているのでしょうか。
  • みんなでフラフープ、楽しそうですね。左手奥に見えるのは神社です。
  • 今は、あまり見かけることがない「はぜ掛け」の風景です。
  • 懐かしいキャラメルの看板がみえます。商店街の風景です。アーケードがないので、空が見え広く感じます。
  • 道路の脇に「一旦停止」の看板があります。道の真ん中を歩いている人がいます。これで事故がなかったのですね。自転車が主な交通手段だったからでしょうか。

昭和40年代

  • 刈り取られた田んぼが広がっている風景の向こうに、見たことがある建物が。
  • 誰もいない静寂の中で咲く、満開の桜ですね。
  • 新しい道路の建設が進んでいるようです。
  • 道が拡幅されたのでしょうか。広くなって歩きやすそうです。
  • 元気よく遊ぶ子どもたちの声が聞こえてきそうです。
  • 集団下校の様子でしょうか。まだ道路は舗装されていません。
  • 道の先が、急に狭くなっています。右手の煙突、どこかで見たような。
  • 近所で集まって、大掃除でしょうか。着物に白いかっぽう着姿が、懐かしいですね

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