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市民の方へ

介護保険制度以外の在宅高齢者の福祉サービス(地域支援事業)

担当 地域包括支援課

家族介護継続支援事業(紙おむつ支給事業)

2か月に1回(偶数月)、紙おむつを配達します。配達は市内で、配達枚数が決まっています。

対象者

  • 65歳以上の在宅にいる市内在住の高齢者であること
  • 高齢者が同居している世帯の人全員、住民税が非課税であること
  • 要介護3~5の認定が出ていること

以上を全て満たす人

  • 入院や入所中の人は対象外です。
  • 生活保護受給者は、担当ケースワーカーにご相談ください。

申請に必要なもの

申請は本人または家族が行ってください。それ以外の人が申請する際は、個人情報を確認するため委任状が必要です。

生活管理指導短期宿泊事業

養護老人ホームに宿泊し、生活習慣等の指導・支援を行います。個人負担は、1日380円(生活保護受給者は免除)+食費代で、利用期間は原則同年度に7日間までです。

対象者

  • 65歳以上で、一人暮らしまたは高齢者世帯であること
  • 要介護認定で「非該当」と認定されていること、または要介護認定を受けていないこと
  • 一時的に宿泊による生活改善の指導が必要であること

以上を全て満たす人

申請に必要なもの・注意事項

申請は本人が行ってください。それ以外の人による代行申請の際は、申請書に本人の印鑑が必要なので、押印したものを窓口にお持ちください。また、医師の証明書(市指定様式)が必要です。市職員等が面談し、利用期間等を決定します。

「食」の自立支援事業 ※平成30年3月31日をもって終了しました

平日の昼食のための弁当の配達。個人負担は1食420円(おかずのみは350円)。

対象者

65歳以上の高齢者世帯または、1人暮らしで、安否確認が必要な低栄養にある高齢者で、低栄養になる危険性のある高齢者、自分の意思で食生活を管理できない人が対象です。
※介護サービスの訪問介護で生活援助を利用中の人や、家族と生計を一にしている場合は対象となりません。

申請に必要なもの・注意事項

申請は本人または家族が行ってください。それ以外の人による代行申請の際は、申請書に本人または家族の印鑑が必要なので、押印したものを窓口にお持ちください。申請の際、「食」に関する状況を伺います。

生活管理指導員派遣事業 ※平成30年3月31日をもって終了しました

自宅に指導員(ヘルパー)が訪問し、本人の家事が自立できるよう指導・支援をします。利用期間はおおむね3か月です。個人負担は30分100円で1回90分まで、利用回数は週2回までです。

対象者

  • 65歳以上の、一人暮らしまたは高齢者世帯であること
  • 要介護認定で「非該当」と認定されていること、または要介護認定を受けていないこと
  • 一時的に生活改善の指導が必要であること

以上を全て満たす人

申請に必要なもの・注意事項

申請は本人が行ってください。それ以外の人による代行申請の際は、申請書に本人の印鑑が必要なので押印したものを窓口にお持ちください。また、医師の証明書(市指定様式)が必要です。市職員等が自宅を訪問し援助内容等を決定します。

家族介護慰労金事業(介護慰労金支給事業) ※平成30年3月31日をもって終了しました

同居し、現に介護した家族に対し、1年間で10万円の慰労金を支給します。

対象者

  • 介護保険料を完納している住民税非課税世帯(生活保護世帯を除く)であること
  • 要介護認定において要介護4または5の認定を受けた65歳以上の高齢者を、1年間介護保険を使ったサービスを利用しないで、かつ3か月以上の長期入院をしないで在宅で介護したこと

以上を全てみたす同居家族
※ただし、当該1年間における1週間程度のショートステイの利用は可

申請に必要なもの・注意事項

申請は家族に限ります。代行申請はできません。申請者の印鑑が必要です。市職員が自宅を訪問し、生活状況を調査させていただきます。

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