検索
検索
メニュー

市民の方へ

第三者行為

担当 保険医療課

交通事故など、第三者の行為によってケガをした場合も国保を使うことができますが、治療費については本来、加害者が支払うもの(自賠責保険など)です。国保で一時的に立替払いをし、後から加害者に請求するので、届出が必要です。
示談等する前に国保に連絡してください。
※示談をしてしまうと、その示談が優先され、国民健康保険から加害者に立替払い費用が請求できなくなり、給付を停止・返納していただくこともあります。ご注意ください。

申請時に必要なもの

  • 交通事故証明書
  • 第三者の行為による被害届(下記よりダウンロードできます)
  • 保険証
  • 印鑑
  • その他必要と求められる書類(事故内容によります)

※請求権は2年で時効となり、申請ができなくなりますのでご注意ください。

「第三者の行為による被害届」 必要書類一式

仕事中の傷病について

この場合も労災保険が優先して適用されますので国民健康保険は使用できません。

コロナウイルス関連情報

公共施設マップ

大和高田市観光情報

ふるさと応援寄附金

大和高田市マスコットキャラクター みくちゃん

大和高田市例規集

携帯サイト

  • 組織から探す