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療養費

担当 保険医療課

次の場合はいったん全額自己負担となりますが、国保の窓口へ申請し、審査決定すれば、自己負担分を除いた額が払い戻されます。(申請して約3~4か月後に振り込まれます)

医療の内容 申請に必要なもの
急病などやむを得ない事情で国保を扱っていない医療機関にかかったときや、
保険証を持たずに治療を受けたとき
・診療内容のわかる明細書
・領収書
・保険証 ・印鑑 ・振込先口座のわかる書類(通帳など)
★治療用装具(コルセット、ギプス、
義足など)を購入したとき
・医師の診断書か意見書
・領収書
国保を扱っていない柔道整復師の施術代
(骨折、脱臼、捻挫など)
・明細がわかる領収書
★輸血のための生血代
(病院を通じて購入した場合)
・医師の診断書と輸血証明書
・領収書
★医師から指示された、はり・
きゅう・マッサージ代
・医師の同意書
・領収書
海外渡航中に急病で医療機関に
かかったとき(海外療養費)※
・診療内容の明細書と
 領収明細書(翻訳を添えて)
・パスポート

★は医師が認めた場合に適用されます。

  • 海外療養費は、日本国内で保険診療として認められている医療行為に限られます。
    また、日本国内での診療を標準としての決定額、または実際に支払った額のいずれか少ない方から払い戻されます。
  • 海外療養費の支給申請は、帰国後に行っていただく必要があり、国外からの申請・送金(振込)はできません。
  • 請求権は2年で時効となり、申請ができなくなりますのでご注意ください。

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