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大和高田市時短協力支援金について(7月1日更新)

 

時短協力支援金の申請受付期間について

令和3年5月2日から5月31日に営業時間短縮にご協力いただいた市内飲食店等への時短協力支援金の申請受付は6月30日をもちまして終了いたしました。いただいたご申請につきましては、順次審査及び給付手続きを進めており、給付まで2週間~3週間程度お時間をいただいております。ご了承をお願い致します。

時短協力支援金の支援期間は5月31日で終了いたしました

多くの皆さまのご協力により、近隣地域を含む感染者数が減少傾向であること及び引き続き店舗への感染防止対策への協力を求めること等を踏まえ、市内飲食店(カラオケ店を含む)にお願いしておりました、午後8時以降の営業時間短縮要請及び時短協力支援金の支援期間を5月31日(月)で終了いたしました。
市内飲食店(カラオケ店含む)の皆さまにおかれましては、長期間にわたるご協力ありがとうございました。
令和3年5月2日から令和3年5月31日まで営業時間短縮にご協力いただいた市内飲食店(カラオケ店含む)には時短協力支援金を給付します。ご申請にあたっては以下をご確認ください。

申請要項はこちら

要請に応じた期間 協力支援金 申請受付期間
令和3年5月2日~11日分 令和3年5月12日(水)~令和3年6月30日(水)
令和3年5月12日~31日分 令和3年6月1日(火)~令和3年6月30日(水)

 ※申請受付期間を変更しました。
 ※2度ご申請いただく必要がございますので、ご注意ください。

よくある質問はこちら

大和高田市時短協力支援金の概要


大和高田市は5月2日(日)~11日(火)31日(月)の期間において、市内飲食店(カラオケ店を含む)の午後8時以降の営業時間の短縮をお願いし、ご協力いただける事業者の皆さまには、時短協力支援金を支給します。
皆さまのご協力をよろしくお願いします。

市内飲食事業者の皆さまへのお知らせ

対象者((1)~(4)の全てに該当する事業者)

(1) 食品衛生法に基づく営業許可を受け、通常、午後8時を越えて夜間時間帯に飲食店又はカラオケ店を大和高田市内において営業している店舗。

(2) 主たる事業が飲食店又はカラオケ店。(テイクアウト店、コンビニのイートインなどは対象外。)

(3) 令和3年5月2日~11日31日の期間中、営業時間を午後8時までに短縮する飲食店又は、カラオケ店。

(4) 業種別「新型コロナウイルス感染予防ガイドライン」を十分に理解し、感染拡大防止対策に取り組んでおり、今後も継続して感染拡大防止対策に取り組みながら営業する意思があること。(本市発行の「感染予防対策ステッカー」の取得を要件とする)(同時申請可)

給付金額

要件を満たした大和高田市内で営業している店舗1店舗につき、協力期間中の1日当たり奈良県上乗せ支援額と合わせた以下の金額を支給します。

令和元年の売上高 日額
3,000万円までの飲食店 20,000円
3,000万円~1億円の飲食店 40,000円
1億円を超える飲食店 60,000円

 

申請受付期間 

営業時間短縮にご協力いただいた期間により、申請期間が異なります。(2度ご申請いただく必要がございますので、ご注意ください。)
なお、2つの期間分を同時にご申請いただくことも可能です。詳しくは申請要項をご確認ください。

要請に応じた期間 受付期間
令和3年5月2日~11日分 令和3年5月12日(水)~令和3年6月30日(水)
令和3年5月12日~31日分 令和3年6月1日(火)~令和3年6月30日(水)

※申請受付期間を変更しました。
※いずれの受付も当日消印有効です。

申請方法

郵送で受付いたします。
詳細は申請要項をご確認ください。

〈提出書類〉
添付書類チェックシートをご活用ください。

(1)申請書兼請求書(様式1)
  ・5月2日~5月11日分
    PC等で作成する場合(Excelファイル) 
    手書きで作成する場合(PDFファイル)
    【記入例】 
  ・5月12日~5月31日分
    PC等で作成する場合(Excelファイル)
    手書きで作成する場合(PDFファイル)

(2)誓約書  誓約書(様式2)  

(3)飲食店営業許可証の写し
※飲食店営業許可証に記載されている名義が申請者と異なる場合は、飲食店営業許可証に係る申立書を添付してください。

(4)直近の確定申告書または決算書の写し

(5)対象店舗の外観及び内観がわかる写真

(6)営業時間を短縮したことがわかる資料
(例)・営業時間短縮を告知する掲示物を店頭に掲示している写真
   ・営業時間短縮を告知するホームページの画面を印刷したもの
   ・営業時間短縮を告知するチラシ等
   ※通常の営業時間も確認できるよう工夫してください。

(7)本人確認書類
   (個人:運転免許証等  法人:登記簿謄本等)

(8)協力支援金振込先口座の通帳の写し(通帳1ページ目の見開き部分)

令和元年の年間売上高が3,000万円を超える場合のみ下記の資料もご提出ください。
・対象店舗の令和元年の年間売上高がわかる資料
(例)対象店舗における令和元年(平成31年1月~令和元年12月)の売上高が記載された売上台帳等の写し等



※支援金の申請については、店舗が該当期間中、営業時間を短縮したことがわかる資料(写真等)が必要となりますので、ご準備のうえ時短にご対応いただきますようお願い致します。
(例)店舗名、屋号、営業時間短縮の期間、営業時間の変更が記載されている告知チラシやホームページ、店頭に掲示している写真など
重要:営業時間を短縮する店舗の名称や、状況(営業時間短縮の期間、営業時間の変更)がわかるように工夫してください。

申請手順

(1) 午後8時までに閉店し、時短営業に協力する。

(2) 店舗が該当期間中、営業時間を短縮していたことがわかる資料を必ず残しておいてください。
(例)店舗名、屋号、営業時間短縮の期間、営業時間の変更が記載されている告知チラシやホームページ、店頭に掲示している写真など
※営業時間を短縮する店舗の名称や、状況(営業時間短縮の期間、営業時間の変更)がわかるように工夫してください。

(3) 申請期間内に申請書類を提出して下さい。

(4) 申請内容を審査した後、協力支援金を支給します。
※申請から支援金の支給まで、数週間お時間をいただきます。
※支援金支給後、申請内容に虚偽があると判明した場合、支援金を返還していただくとともに、各報道機関へ情報提供を行います。

よくある質問

大和高田市時短協力支援金についてよくある質問は  こちらからご確認ください。

協力支援金の不正受給は犯罪です!

市民からの多数の情報提供により奈良県と連携し、店舗の活動状況に関する調査を予告無く順次行っています。

支給決定を行った後、大和高田市の調査により、申請内容に支給要件に該当しない事実や不正等が発覚した際は、支給された協力支援金を全額返還するとともに、違約金を請求する場合があります。

  • 実際には20時以降も客を滞在させて営業を行っているが、時短要請に応じたように見せかける。
  • 以前から廃業・休業しているにも関わらず、チラシを掲示し営業実態があるように見せかける。
  • 通常は20時に閉店しているが、営業時間を21時まで開店と偽り、時短要請に応じたように見せかける。

など、虚偽の申請は重大な犯罪になる可能性がありますので、事業者のみなさまにおいては適正な申請をお願い致します。

営業時間短縮にご協力いただいた店舗一覧

こちらのページでご紹介しています。

お問い合わせ

商工振興課 商工振興係
TEL:0745-22-1101

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