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お知らせ

「大和高田市新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置

honbu.jpg 大和高田市では、「新型コロナウイルス感染症に関する会議」を4回開催し、令和2年3月3日(火)市長を本部長とする「新型コロナウイルス感染症対策本部」を立ち上げました。今後、適宜本部会議を開催していく予定です。 本市では、引き続き、県をはじめとして、関係機関と連携し、情報収集に努めた上で、感染拡大防止対策の徹底を図るとともに、的確な情報提供に努めてまいります。
市民の皆さまにおかれましては、引き続き、手洗い、うがい、消毒などの感染予防策の徹底をお願いするとともに、不要不急な移動等は控えていただき、感染拡大防止にご協力いただきますよう、お願い申し上げます。

大和高田市新型コロナウイルス感染症対策本部からのお知らせはこちら
国・県・市等の主な支援策(個人等・事業者・学生)はこちら

なお、市民の皆さまの相談、対応につきましては、下記担当課等にて行っています。

主な相談・問い合わせ先

相談・問い合わせ内容 相談窓口 連絡先
新型コロナウイルスに関する一般的な相談 奈良県中和保健所 TEL:0744-48-3037 FAX:0744-47-2315
奈良県庁 TEL:0742-27-8561
FAX:0742-27-8565
厚生労働省相談窓口 TEL:0120-565-653
FAX:03-3595-2756
保健センター TEL:0745-23-6661
発熱時の相談先 新型コロナ発熱患者受診相談窓口 TEL:0742-27-1132
FAX:0742-27-8565
新型コロナワクチン副反応の相談先 奈良県新型コロナワクチン副反応コールセンター TEL:0120-919-003
FAX:0742-36-6105
特別就労相談窓口 高田しごと i センター TEL:0745-24-2007
FAX:0745-24-0101
新卒者内定取消等特別相談窓口 奈良新卒応援ハローワーク(奈良労働局) TEL:0742-36-1601
(音声案内44#)
住宅確保給付金(休業による家賃支払い支援)に関する相談 保護課 TEL:0745-22-1101
国保税の課税に関する相談 保険医療課 TEL:0745-22-1101
緊急小口資金・総合支援資金(生活費等の貸付)に関する相談 社会福祉協議会 TEL:0745-23-5426
市主催の各種イベントの実施・中止について 各種イベントの担当課 各課
公立幼稚園小・中学校の休校・学校行事開催等に関する相談 市教育委員会学校教育課 TEL:0745-22-1101
教育アドバイザー等による教育ガイダンス 青少年センター TEL:0745-23-1322
市立高田商業高校の休校・学校行事開催等に関する相談 市立高田商業高校事務管理課 TEL:0745-22-2251
公立保育所・認定こども園・市民交流センター内託児室の休園・行事開催等に関する相談 保育幼稚園課 TEL:0745-22-1101
子育て、家庭生活等の相談 こども家庭課 TEL:0745-22-1101
確定申告に関する相談 税務課 TEL:0745-22-1101
市税・国保税の納付相談 収納対策室 TEL:0745-22-1101
水道料金などの相談 水道総務課 TEL:0745-52-1366
人権侵害、差別問題などの人権相談 みんなの人権110番(法務省) TEL:0570-003-110
女性向けDVなどの人権相談 女性の人権ホットライン TEL:0570-070-810
中小企業者の経営に関する相談 大和高田商工会議所 TEL:0745-22-2201
奈良県新型コロナウイルス感染症拡大防止金に関する相談 奈良県緊急事態措置コールセンター TEL:0742-27-3600
FAX:0742-23-9244
雇用調整助成金に関する相談 ハローワーク TEL:0745-52-5801
融資(セーフティネット対策資金)に関する相談 商工振興課 TEL:0745-22-1101
県及び市の休業協力金に関する相談 商工振興課 TEL:0745-22-1101
事業者向けの固定資産税の特例に関する相談 税務課 TEL:0745-22-1101

内閣官房のホームページでも「新型コロナウイルス感染症に伴う各種支援のご案内一覧」を掲載しております。
※世帯や個人の皆様および、中小企業・小規模事業者、個人事業主の皆様 それぞれご案内しております。
詳しくはこちら

啓発チラシ

本市では感染症対策の啓発用にチラシを作成しています。(広報誌5月号にも挟み込みをして配布しました)
下記からもダウンロードできますので、ご活用ください。
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「新しい生活様式」の実践にご協力お願いします

市民の皆さまぞれぞれにおいて。、日々の生活を送る中で「新しい生活様式」を心がけていただくことで感染拡大防止することができます。
ご自身のみならず、大事な家族や友人、隣人の命を守ることにつながりますので、政府が推奨する「新しい生活様式」を参照の上、実践にご協力お願いします。

 「新しい生活様式」には、次の4つに分けて実践例が紹介されています。
 1.一人ひとりの基本的感染対策
 2.日常生活を営む上での基本的生活様式
 3.日常生活の各場面別の生活様式
 4.働き方の新しいスタイル

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新しい生活様式(内閣官房「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言(令和2年5月4日)」抜粋)

人との接触を8割減らす、10のポイント

新型コロナウイルス感染症のさらなる感染拡大防止のためには、人と人との接触を8割減らすことが重要であるとされています。政府の専門家会議からは、具体策として「人との接触を8割減らす、10のポイント」が示されました。 誰もが感染するリスク、誰でも感染させるリスクがあります。
市民の皆様も、ご自身や大切な家族等を守るために、あらためて、日々の生活に取り入れていただき、日常生活を見直してみましょう。

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人との接触を8割減らす、10のポイント


感染防止のために「3つの密」を避けましょう

新型コロナウイルスの集団発生防止にご協力をおねがいします。
新型コロナウイルスへの対策として。クラスター(集団)の発生を防止することが重要です。
日頃の生活の中で3つの「密」が重ならないよう工夫しましょう。

1.換気の悪い密閉空間
2.多数が集まる密集場所
3.間近で会話や発声をする密接場面


これら3つの条件が同時に揃う場所ではクラスター(集団)発生のリスクが高いとされています。
また、3つの条件のほか、共同で使う物品には消毒などを行ってください。

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「3つの密」を避けましょう(厚生労働省作成チラシ)


2021年7月 1日

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