認知症の相談窓口
認知症のことは、身近な窓口にご相談ください‼
認知症は、誰にとっても身近なものです。
認知症になっても、できることや楽しめることはたくさんあります。周囲の人と支え合いながら、これまでの暮らしを続けたり、新しいことに挑戦したりすることもできます。
大切なのは、認知症になったからといって「何もできなくなる」と考えるのではなく、本人の思いや希望を大切にし、その人らしい暮らしを一緒に考えていくことです。
「最近、もの忘れが気になる」
「認知症かもしれないけれど、どこに相談したらいい?」
「家族として、どう接したら良いか分からない」
このようなときは、一人で抱え込まず、お気軽にご相談ください。
大和高田市では、認知症のご本人やご家族が、住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるよう、さまざまな相談窓口を設けています。市内の認知症相談窓口については、下記の画像、PDFをご覧ください。











更新日:2026年08月17日